北清商事株式会社 お問い合わせ

古紙・ダンボールの回収

オフィスの古紙を資源として活用しませんか?

 古紙は1t(書類保管箱でやく50箱)で直径14cm、高さ8mの立木約20本のパルプ量に相当いたします。
 リサイクルをすることにより資源の活用ができるのです。
 その効果は、立木20本で一年間に約280sのCO2を吸収してくれます。
 人間1人が一年間に排出するCO2は約320sですので、古紙1tで約一人分のCO2を吸収してくれると考えることもできます。

古紙の種類と禁忌品

 当社では下記種類の古紙を回収いたします。
新聞紙
新聞紙
  • 新聞(折込チラシ含む)
  • 週刊誌
  • カタログ
  • パンフレット
  • (中綴じ=ホッチキスとめ)
雑誌
雑誌
  • 背表紙が糊付けされたもの
  • ノンカーボン紙
 
段ボール
段ボール  
OA用紙(上質紙)
新聞紙
  • コピー用紙
  • コンピュータ用紙
 
禁忌品 古紙として回収できないもの
  • 窓のついた封筒
  • 紙カップ等のワックス加工品
  • 油紙
  • 写真
  • 防水加工品
  • 感熱紙(ファックス用紙)
  • 感熱発砲紙
  • カーボン紙
  • 紙とじファイル
  • 紙ファイル(金具付き)
  • カレンダー(金具付き)
  • 本手帳(布or革表紙orビニールコーティングしたもの)

料金について

ダンボール・新聞・雑誌は基本的に無料回収です。
ただし、シュレッダー処理したものは回収費用がかかります。
なお、買取できる古紙もございます。詳細につきましてはお問合せください。
お問合せはこちらから

 

古紙リサイクルフロー

 
古紙リサイクルフロー
北海紙管株式会社HP(http://www.hokkai-s.co.jp/)